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妻の母が来年生まれる子供の学資保険に加入。
しかし保険契約者も妻の母!私は24歳会社員で妻(第一子妊娠中:7ヶ月目)と二人暮らしです。
まず登場人物紹介。
①私 ②妻 ③妻の母(以後:妻母) ④生保セールス(妻母の古くからの友人で第一生命のセールス)保険商品名:第一生命のミッキー突然、妻母が「生まれてくる子供の学資保険に入りたい。
それには親の承諾が必要で、セールスと一緒に家行くから書類にサインしてくれ。
」と言ってきました。
「金はこっちで払うからそっちには迷惑かけないから。
」と。
なぜそんなに急ぐのか聞くと、「保険の内容(?
)が変わるらしく、今の条件の方がいいと考えた。
今の条件で加入するには12月20日までに契約しないといけない。
」ということでした。
保険に疎いので、ネット等でミッキーについて調べたかったのですが、情報収集するヒマもなく妻母とセールスはやってきました。
私はよくわからないものにサインするのが嫌だったので、その場を去りましたが、残った妻がサインしたため契約成立となりました。
2人が帰ったあとで妻から聞いた話では、学資保険主契約のみで、支払いも保険契約者も妻母だと言うのですが・・・保険契約者が妻母!?
現在私の稼ぎだけが夫婦の収入源なので、私に万が一があったとき妻が子供の養育費に苦労するだろうから私を契約者にする・・・と考えるのだったらわかりますが、我々の家計にまったく関与していない妻母に万が一があっても金銭面だけ見て言えば、その後の我々の生活にはなんの影響もないです。
おりてきた金を我々に渡そうと考えているにしても、所得になって税金がかかると耳にしました。
生命保険にも友人のセールスがらみで入ってるらしいので、改めて学資保険に入る意味がわかりません。
貯蓄目的だとしてもただでさえミッキーは元本割れすると聞きましたし、50過ぎた妻母が契約者となると保険料も相当高額なはずなので、貯蓄どころか大損なのではないでしょうか!?
何のメリットがあるのでしょうか?
なぜ契約したのか全く理解できません。
友人の生保セールスに丸め込まれたとしか思えなくなっています。
納得して入ったからいーんだ、と言うだけです。
何かアドバイスお願いします!
契約者がお母様なら、育英年金(契約者に万一のことがあった場合の保証)は付けられません。
主契約だけとおっしゃったのでしたら、育英年金は特約なので付いてません。
ですので、お子様の年齢だけが保険料の決め手になりますので、お母様の年齢は関係ありません。
育英年金が付いてないので、元本割れというのもそれほど無いと思いますし、要するに、お母様がお孫さんのために貯蓄目的の保険に入ってくださったのです。
保険料もお母様が払ってくださるのでしょうから、何も問題はありません。
学資保険全てが育英年金付きではないのです。
入りたければ、お母様が入ってくださったミッキーとは別であなたを契約者にして、育英年金つきのに入ればいいと思いますよ。
もちろん今回お母様がご契約なさったミッキーはあなたがクーリングオフなどはできません。
全てはお母様の権利に基づきます。
(解約の必要ありませんしね)
「平均貯蓄額」の算出方法を教えて下さい気になって調べたのですが明確な答えが見つからなかったのでご存知の方教えて下さい。
よく雑誌やニュースで「家庭の平均貯蓄額は○○○万円」とか言われていますが、これってどうやって計算されてるのでしょうか?
ここでいう“貯蓄”の内訳(計算方法)を知りたいです。
1・銀行の貯金(現金)2・株や投資信託に入れている金額3・養老保険、学資保険など貯蓄性のある保険商品4・終身(生命)保険5・医療保険6・ローン(住宅・車・学資など)これらの項目をすべてひっくるめて貯蓄額???
1・2は算出しやすいと思うのですが、3・4はどうやってその時点の貯蓄額を割り出すのでしょう?
そのとき払い戻ししたら戻ってくるお金?
4なら、そのとき死亡したら給付される金額?
また、6のいわゆる「借金」は、1~5の合計から差し引く??
ひとくちに「貯蓄額」といわれてますが、内容が分からないので教えて下さい。
貯蓄の内訳としては、1、定期性預貯金2、通貨性預貯金3、有価証券4、生命保険(積み立てとしてある配当金部分のみ)5、金融機関外とに分けられます。
借金は負の資産としてひかなくてはなりません。
生命保険の加入審査の基準となる手術に経皮的冠動脈形成術は含まれますか?
生命保険(定期保険)の更新の時期が来たので、見直しをしています。
今年で61になりますが、病気が多数あり、糖尿病、高血圧、脳梗塞、虚血性心臓病があります。
ですが、糖尿病はコントロールが十分できているので数値はほとんど普通の方と同じ数値に維持できています。
また、脳梗塞も9年前の発症以来、落ち着いて普通に生活できています。
ただ、心臓がいわゆる心筋梗塞なので、6カ月おきにカテーテル検査をして、必要ならばステントを挿入してもらっています。
診断書には、ステントを入れた治療が「経皮的冠動脈形成術」と書いてあります。
この治療は数時間で終わり、入院も一泊二日で終わっています。
検討している保険商品に、「2年以内に手術をしていないこと」とあるのですが、この手術に「経皮的冠動脈形成術」は含まれるのでしょうか・・・?
最近は告知なしにはいれる保険や、加入基準が緩やかなものもあり、資料を取り寄せて検討しています。
ですが、無選択型の保険はどうしても死亡保障が300万円以内になるので、できれば加入基準が緩やかなもので死亡保障もしっかりしたいと思って、手術の定義が気になっています。
お詳しい方、宜しくお願い致します。
更新の時期とのことで、既に何らかの生命保険にご加入かと存じます。
その際、他社の無選択医療保険等は質問者さまにとってもリスクが大きく、あまりオススメできません。
それよりは、現在ご加入の保険会社での下取り(いわゆる転換契約です)がいいと思います。
どこの保険会社もですが、既契約者には審査も甘いようですので、入院暦・手術暦があっても保険会社が内容を把握してることも多いためか、新規で加入する保険よりも審査基準が甘いことも多いらしいです。
ちなみにご質問の冠動脈形成術はその名の通り、「手術」になると思います。
告知は必要になると思います。
一度、生命保険の担当者をお呼びになって、相談なさってはいかがでしょうか?
参考になるといいのですが・・・
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